2009.11.16  ■ロビー・ウィリアムス、テイク・ザットのステージにジョイン

木曜日(11月12日)、ロンドンのロイヤル・アルバート・ホールで開かれたチャリティ・コンサート<Children In Need>で、ロビー・ウィリアムスがテイク・ザットのステージにジョインした。が、メンバーと同じステージに立っただけで、リユニオン・パフォーマンスにはいたらなかった。
テイク・ザットがオープニング・ソング「Greatest Day」をプレイした後、フロントマンのゲイリー・バーロウは「昔の友人を紹介するのに、なんてパーフェクトな夜なのだ」と話し、ウィリアムスを紹介したという。ウィリアムスはその後、ソロでパフォーマンスしている。
同コンサートは、バーロウが主催。出演者の1人にウィリアムスがあがったことで、5人でのリユニオン・パフォーマンスが実現するのではとの噂もあった。しかしながらBBCによると、ウィリアムスはその後、「(リユニオン・パフォーマンスについて)計画はある」と話したという。
また、ウィリアムスは涙をこらえて、ステージに上がったらしい。「(ステージに上がる前)涙が出始めた。彼ら(テイク・ザット)が歌ってて、何が起きるか、どんなリアクションが起きるかわかってて…。スタッフに“泣かないで”って言われたよ」
というわけで、何らかの形でウィリアムスとテイク・ザットのリユニオンが実現するのは時間の問題。
同コンサートにはこのほか、ポール・マッカートニー、ミューズ、スノウ・パトロール、レオナ・ルイス、リリー・アレン、ノイゼッツ、ディジー・ラスカル、シェリル・コールらが出演。コンサートの収益は、BBCが主催するチャリティ<Children In Need>に寄付される。ショウの模様は11月19日にBBCより放送される。

関連リンク
>>>記事もと……barks
>>>SUNのページ
>>>http://news.bbc.co.uk/2/hi/entertainment/8358263.stm

 2009.11.16  ■ロビー・ウィリアムス、テイク・ザットへの復帰を認める
ロビー・ウィリアムスが、テイク・ザットへ復帰する気があることを認めた。トーク番組でリユニオンの可能性を問われたロビーは、「ああ、そう願っている」と答えただけでなく、メンバーとの再会を記念し、腕にテイク・ザットのロゴをあしらったタトゥーを入れたとも明かした。
ロビーとテイク・ザットは数ヶ月前、NYのスタジオに一緒に入ったと言われていた。BBCの番組『Friday Night With Jonathan Ross』に出演したロビーは、近い将来、彼らと活動をともにする予定はあるのかと問われ「みんなで集まって、ちょこっとやってみたよ。多くは語れない。でも、ああ、そう願っている」と答えた。
ロビーはまた、この再会を記念し、Tを2つあしらったテイク・ザット・ロゴのタトゥーを右腕に入れたと話し、それを披露した。この夏、スタジアム・ツアーを終えたばかりのテイク・ザットは現在のところ、コンサートを行なう予定はない。リユニオンはステージではなく、新曲で実現するほうが先かもしれない。
ロビーは1995年夏にテイク・ザットを脱退。グループはその半年後に解散した。2005年にロビー抜きで再結成したテイク・ザットのその後の活躍はご存知の通り。

 2009.10.16  ■テイク・ザットがギネス記録に!

60万枚のチケットを5時間で完売!そんな彼たちの記録がギネスに載ったとのこと!
すごいね、TT!あんまりうまく訳せないので本文は下のリンクにて(笑)。

>>>http://www.mirror.co.uk/celebs/news/2009/09/14/take-that-officially-named-as-record-breakers-in-new-guinness-book-of-world-records-115875-21673293/

 2009.08.19  ■マニック・ストリート・プリーチャーズ、テイク・ザットへの愛を語る
マニック・ストリート・プリーチャーズのニッキー・ワイアー(B)は、ボーイズ・グループ、テイク・ザットが大好きなのだそうだ。とくに彼らのカンバック・シングルとなった「Patience」を大称賛している。
『Guardian』紙からの「こっそり、はまっていたトラックは?」との質問に同トラックを挙げ、こう解説した。「皮肉で選んだんじゃない。史上最高のカンバック・シングルだ。もしこれをニール・ヤングが書いたなら、みんな、傑作と呼んでいただろう。テイク・ザットのことはいつも好きだった。当時の彼らは素晴らしかったし、正しいことをしていた。でも、これは別ものだ」
「ゲイリー・バーロウは天才だ」とまで言い切る、その入れ込み方は半端じゃない。2006年、Qアワーズでテイク・ザットがアイドル・アワーズを受賞した際、アークティック・モンキーズのアレックス・ターナー(Vo)が彼らをけなしたときには「キレかけた」という。「ジェームス(・ディーン・ブラッドフォード)に腕つかまれて“キレんなよ、ニッキー”って言われたよ」
ただのアイドルとも見られがちのテイク・ザットだが、その音楽性に対する評価は高く、コールドプレイのクリス・マーティン(Vo)もファンであることを公言している。
『Guardian』紙の同質問ではこのほか、VVブラウンが坂本龍一の「Endless Flight」、ジェイムス・モリソンがニルヴァーナの「Smells Like Teen Spirit」、ベースメント・ジャックスのフィリックス・バクストンがモーツァルトの「Requiem」、シガー・ロスのヨンシー・バーギッソンがメタリカの「Kill 'Em All」を挙げている。

 2009.07.06  ■テイク・ザット、シルバー・クレフ・アワードを受賞
若者へのミュージック療法を施すUKのチャリティ団体Nordoff-Robbinsが主催するSilver Clef Awardsの2009年度の受賞アーティストが発表された。テイク・ザットがこれまでの功績を称えられ、1995年に続き2度目の受賞を果たした。
今年はまた、アイコン・アワードにマッドネス、アンバサダー・オブ・ロックにクイーン、最優秀ブリティッシュ・バンドにステレオフォニックスが選ばれた。新人賞は、先週「Bulletproof」がシングル・チャートの1位を飾りデビュー・アルバム『La Roux』をリリースしたばかりのラ・ルーが受賞した。
ロンドンのヒルトン・ホテルで開かれた授賞式では、同チャリティ団体の寄付金を募るオークションも開催。2007年度の同アワード受賞者ポール・ウェラーがデザインしたミニ・クーパーなどが出品された。
Silver Clef Awardsはこれまでにポール・ウェラー、ローリング・ストーンズ、オジー・オズボーン、モリッシー、オアシスらに贈られている。

2009年のSilver Clef Awardsの受賞アーティストは以下の通り。
●Silver Clefアワード
テイク・ザット
●アイコン・アワード
マッドネス
●クラシカル・アワード
Faryl Smith
●アンバサダーオヴ・ロック
クイーン
●最優秀ブリティッシュ・バンド
ステレオフォニックス
●デジタル・アワード
N-Dubz
●インターナショナル・アワード
ブライアン・ウィルソン
●新人賞
ラ・ルー

 2009.04.16  ■ゲイリーがロビー・ウィリアムス再加入のウワサを否定
テイク・ザットのゲイリー・バーロウが、ウワサになっていたロビー・ウィリアムスの再加入を正式に否定しました。現在、テイク・ザットとロビー・ウィリアムスが同じスタジオでそれぞれのアルバム制作を行なっていることで、数週間前から報道が過熱していました。ゲイリーは、英BBCラジオ1の番組に出演した際、「僕達は何も変わっていないのに、世間の人々はコンスタントに、ロビーが再加入するのか?と尋ねてくるんだよ。ロビーが加入しなくても、僕達は順調だし、すごくハッピーだね」と語っていました。

 2009.04.10  ■元テイク・ザットのロビー・ウィリアムスが復帰の可能性について意味深発言
テイク・ザットのゲイリー・バーロウと元テイク・ザットのロビー・ウィリアムスが、現在同じ建物内で、それぞれレコーディングを行なっていることが明らかになりました。彼らは、プロデューサーのトレヴァー・ホーンがロンドン西部に所有するスタジオでそれぞれの作業を行なっているそうで、ロビーは、「フレンドリーにやっているよ」とコメントしています。また、テイク・ザットへの復帰の可能性については、「この1週間でもっと何かがあるかもしれないよ」と意味深な発言をしました。

 2009.03.31  ■ロビー・ウィリアムス、テイク・ザット復帰の可能性高まる
■BARKSにもニュースです。。。どうなることやら……

3年前にテイク・ザットがリユニオンして以来、熱望されつつもなかなか実現しないロビー・ウィリアムスのグループ復帰。しかし2009年は、期待できるかもしれない。ロビーから「(ジョインしたら)楽しいだろう」とのコメントが出ただけでなく、ロビーとテイク・ザットのメンバーは現在同じスタジオを使用しており、話す機会が多いという。
ロビーは最近、グループへの復帰に対し「(テイク・ザットのメンバーとは)定期的にコンタクトを取っている」「みんな、乗り気だし、楽しくなると思う」「どうなるかわからないが、前向きに考えている。ゲイリーが電話してくるにはいいタイミングだと思うよ」と乗り気の発言をしていた。

そして現在、別々のプロダクションではあるがそのゲイリー(・バーロウ)と同じスタジオに入っているそうだ。当然、2人の間でリユニオンについて語られていないわけがない。ロビーの新作をプロデュースしているトレヴァー・ホーンはこうBBCに話した。「みんな、このビルの中にいるよ。だからよく出くわすし、仲良くやってるよ」
ロビーのスポークスマンは「彼はソロ・アルバムの制作に専念しており、テイク・ザットに復帰する予定はない」と話しているが、完全復帰とまでいかずとも、この夏予定されているテイク・ザットのスタジアム・ツアーの一部へゲスト参加するなど、ファンだったら期待せずにはいられない。

>>>BARKSのTAKETHATのニュースページ

 2009.03.27  ■ロビーがテイク・ザットに近々復帰!?

【ロンドン27日AFP=時事】英大衆紙サンは27日付で、同国の人気ポップ歌手ロビー・ウィリアムズがポップグループの「テイク・ザット」に近く復帰する見込みだと報じた。ウィリアムズは同紙に「(テイク・ザットの)メンバーと定期的に連絡を取り合っている。毎週毎週、復帰が確実になってくるようだ。みんな、復帰を望んでいるようだ」と語った。
 ウィリアムズはソロ活動に専念するため、1995年にテイク・ザットを脱退し、残りのメンバーと長い間不仲が続いていた。テイク・ザットは翌96年に解散したが、ウィリアムズ抜きで2005年に再結成され、成功を収めている。
 ウィリアムズは昨年、正式にグループに復帰する前にまだやりたいことがあると語っていたが、サン紙に数カ月のうちにも復帰があり得ると話した。
 英国では最近、スパイスガールズ、ポリス、セックス・ピストルズ、ブラー、スパンダー・バレエ、レッド・ツェッペリンなど懐かしのバンドの再結成が続いている。

>>>yahoo!ニュースのリンク

 2009.03.09  ■ゲイリーがキリマンジャロで背中を負傷!

アフリカの最高峰、キリマンジャロへのチャリティ登山に参加する予定のテイク・ザットのゲイリー・バーロウが、登山のトレーニング中に背中を負傷してしまいました。過密なスケジュールの中でトレーニングを行なっていたことから、筋肉が痙攣を起こしてしまったそうです。ゲイリーは適切な処置を受け、登山には予定通り参加するということです。“Comic Relief”を通じて、アフリカ救済の資金集めのために開催されるこのチャリティ登山には他にGirls Aloudなどが参加。ゲイリーは、「iPodにエルトン・ジョンの曲を入れ、彼の曲を聴きながら山に登る」とコメントしています。

 2009.03.09  ■ゲイリー、ジョイント・コンサートに飛び入り!

『Brit Awards 2009』授賞式終了後の2月18日深夜、ロンドンのO2 Shepherds Bush Empireで、ザ・キラーズとColdplayがジョイント・チャリティ・コンサートを開催しました。このコンサートは、戦争で被害を受けた子供達の救済活動を行なっているチャリティ組織『War Child』を支援するためのもので、Coldplayのライヴにはテイク・ザットのゲイリー・バーロウが飛び入りし、テイク・ザットのヒット曲「バック・フォー・グッド」で共演。その後は、ザ・キラーズのブランドン・フラワーズとU2のボノが飛び入りし、ザ・キラーズの「オール・ディーズ・シングス・ザット・アイヴ・ダン」を披露したということです。


<演奏曲目:ザ・キラーズ>
(1)スペースマン (2)サムバディ・トールド・ミー (3)ディス・イズ・ユア・ライフ (4)ヒューマン (5)フォー・リーズンズ・アンノウン (6)リード・マイ・マインド (7)ミスター・ブライトサイド (8)ウェン・ユー・ワー・ヤング

 2009.03.09  ■ブリットアワード2009授賞式でパフォーマンスを披露!
UKで最も権威ある音楽賞『Brit Awards 2009』の授賞式が2月18日に開催され、ダフィーが最多3部門で受賞しました。加えて、ポール・ウェラーとカニエ・ウェストが受賞しています。ロンドンのEarls Courtで行なわれた授賞式では、U2がオープニング・パフォーマンスとしてニュー・シングル「ゲット・オン・ユア・ブーツ」を披露。そして、テイク・ザットが「グレイテスト・デイ」、ダフィーが「ウォリック・アヴェニュー」のパフォーマンスを行ないました。他にもザ・キラーズのブランドン・フラワーズが、“Outstanding Contribution To Music(功労賞)”を受賞したPet Shop Boysのトリビュート・パフォーマンスに参加。授賞式の最後に、Lady GaGaとのコラボレーションを披露しています。この模様はITV1を通じて全英に生中継されました。
  各アーティストの受賞部門は以下の通りです。

<ダフィー>
Best British Female
Best British Album:『ロックフェリー』
Best British Breakthrough Act
<ポール・ウェラー>
Best British Male
<カニエ・ウェスト>
Best International Male

2009.02.04  ■「UKの偉大なソングライター」でゲイリーが1位
UKの偉大なソングライターを選ぶ新しい一般投票で、ビートルズのジョン・レノンやポール・マッカートニーを抑え、テイク・ザットのゲイリー・バーロウが1位に選ばれた。テイク・ザットは最近、英国のティーンエイジャーが選ぶ“クールなバンド"投票でもトップに輝いたばかり。
世論調査を行なったOnepoll.comのスポークスマンは「過去10年のビッグ・ヒットのいくつかはゲイリーの功績」と話している。バーロウはテイク・ザットの曲だけでなく、デルタ・グッドレム(「Not Me, Not I」)やブルー(「Guilty」)などのヒット曲を作っているほか、エルトン・ジョン、クリスティーナ・アギレラなどともコラボしてきた。
トップ10には、UKを代表する名ソングライターばかりが登場。順位はともかく、この顔ぶれには納得できるはず。また女性では唯一、ケイト・ブッシュの名が10位に挙がった。
Onepoll.comが発表したUKの偉大なソングライター・トップ10は以下の通り。

1.ゲイリー・バーロウ
2.ジョン・レノン
3.ポール・マッカートニー
4.クリス・マーティン(コールドプレイ)
5.ジョージ・マイケル
6.ビージーズ
7.ノエル・ギャラガー(オアシス)
8.ロビー・ウィリアムス
9.スティング
10.ケイト・ブッシュ

2009.01.31  ■UKのティーンエイジャーが選ぶクールなバンド・トップ5
Youngpall.comがUKのティーンエイジャーを対象に調査を行なったところ、テイク・ザットが“クールなバンド"のNo.1に輝いた。彼らの再結成を支持するのは往年のファンだけではない。若い世代のハートも掴んだようだ。幅広いファン層に、親子でファンという人たちも少なくないのだろう。
3,000人のティーンエイジャーが参加したこの投票結果に、Youngpoll.comのスポークスマンは「彼ら(テイク・ザット)は10年以上も休止期間を経て、それまで以上の成功を収めている」とコメントしている。
UKの若者がかっこいいと考えるのは、同世代や流行のアーティストばかりではない。ミュージック・ゲームの普及により昔のヒット曲が再び脚光を浴びたエアロスミスやガンズ・アンド・ローゼズの知名度/人気も上昇している。

UKのティーンエイジャーが選んだ“クールなバンド・トップ5"は―

1.テイク・ザット
2.ガールズ・アラウド
3.エアロスミス
4.バステッド
5.ガンズ・アンド・ローゼズ

2009.01.29  ■メンバー、解散時に自殺を考えた……!
こんなニュースが今さらbarksに上がっていました……(笑)。ロビーのジョインももうええっって……。

テイク・ザット・ファンの間では知られている話だが、メンバーの1人ハワード・ドナルドは1996年にグループが解散したとき、自殺を考えるほど落ち込んだそうだ。
ハワードは『Q』マガジンのインタヴューであらためて当時のことを語った。「解散したくなかったんだ…。ムカムカしたよ。ホテルを出て、テムズ(川)に飛び込もうかと思った…。でも、“俺のことだ、川の真ん中で潮が引いてドロの中にクソのように取り残されるのがオチだ”って思ったんだ」
ハワードはテイク・ザット解散後、ソロ・アルバムを制作したもののリリースまではいたらず、DJとしてのキャリアをスタート。グループが2005年に再結成するまでUKやドイツのクラブ・シーンで活躍していた。
数あるリユニオンでも最大級の成功を収めたテイク・ザットは、この夏大規模なUKスタジアム・ツアーを開催。ロンドンではウェンブリー・スタジアムで4夜連続でパフォーマンスする。ここで、いよいよロビー・ウィリアムスがジョインするのではないかとの噂も流れている。

2009.01.28  ■ニューシングルのビデオ!
3月に発売するニューシングル「UP ALL NIGHT」のPVのリンクです!

Take That - Up All Night (Web Exclusive)ハ
Take That - Up All Night (Web Exclusive)


2009.01.28  ■英『BRIT Awards 2009』授賞式でのパフォーマンスが決定

UK音楽界で最も権威ある音楽賞『BRIT Awards 2009』のノミネーションが発表され、ダフィーがColdplayと並び最多4部門でノミネートされました。他に、ザ・キラーズ、イアン・ブラウン、ジェイムス・モリソン、ポール・ウェラー、テイク・ザット、ジェイ・Z、カニエ・ウェストが各賞にノミネートされています。2月18日にロンドンのEarls Courtで行なわれる授賞式では、ダフィー、テイク・ザット、U2がパフォーマンスを披露する予定になっています。この模様は、ITV1を通じて全英に生中継されます。

  各アーティストのノミネート部門は以下の通りです。
<ダフィー>
Best British Female
Best British Single:「マーシー」
Best British Album:『ロックフェリー』
Best British Breakthrough Act
<ザ・キラーズ>
Best International Album:『デイ&エイジ』
Best International Group
<イアン・ブラウン>
Best British Male
<ジェイムス・モリソン>
Best British Male
<ポール・ウェラー>
Best British Male
<テイク・ザット>
Best British Group
<ジェイ・Z>
Best International Male
<カニエ・ウェスト>
Best International Male
<BBC、NME、Ananova、MTV UK、Reuters、AP、Billboard>

2009.01.28  ■『ザ・サーカス』が全英アルバム・チャートで5週連続1位を達成
'09年最初の1月10日付け(1月4日発表)の全英アルバム・チャートで、テイク・ザットの最新アルバム『ザ・サーカス』が5週連続1位を達成しました。
<BBC、Billboard>

2009.01.27  ■『ザ・サーカス』が最速で100万枚のセールスに達したアルバムのUK記録を更新
テイク・ザットのニュー・アルバム『ザ・サーカス』のUKセールスが、リリース後19日目の12月18日、99万枚に達し、最速で100万枚のセールスに達したアルバムの記録を更新することが明らかになりました。現在までの最速記録は、オアシスの『Be Here Now』('97年)の11日間で、『ザ・サーカス』はこれに次ぐ2番目の記録になっています。ちなみに、3番目の記録もテイク・ザットの『ビューティフル・ワールド』('06年)で、27日間で100万枚のセールスに達しました。なお、『ザ・サーカス』は、12月のリリースにも関わらず、ダフィーの『ロックフェリー』、Coldplayの『Viva La Vida Or Death And All His Friends』に次ぎ、2008年にUKで最も売れたアルバムの3位となっています。

2009.01.27  ■2008年、最も働いたUKバンド・トップ5
UKの著作権管理団体Performing Right Society(PRS)は、印税を集計するためにコンサート会場からセットリストを集めた結果、ステイタス・クォーにメ2008年最も精力的に働いたバンドモの王冠を授けた。彼らは2008年、UK各地のアリーナで35公演を行ない、30万人以上を前にプレイしたという。
1962年に結成(1966年にスペクターズとしてデビュー/翌年ステイタス・クォーと改名)以来、40年以上のキャリアを誇るベテラン・バンドの底力は恐るべし。アリーナ公演の数でいえば、UK最強のボーイズ・バンド、テイク・ザット(34公演)をも凌いだそうだ。
60歳を前にして精力的にツアーを続けるフロントマンのフランシス・ロッシは「ファンの前でプレイするのは、これまでもそしていまでもバンドにとっても最も大切なことだ。ライブ・パフォーマンスに勝るものはない」と話している。
また、より小規模な会場で最もパフォーマンス回数が多かったのは、こちらも60年代から活動を続けているGerry And The Pacemakersだったという。
PRSが発表した2008年最も働いたバンド・トップ5は以下の通り。

1.ステイタス・クォー
2.テイク・ザット
3.カイザー・チーフス
4.シュガーベイブス
5.スパイス・ガールズ

2008.10.27  ■TAKE THAT「Greatest Day」ビデオ解禁!!
ニューアルバム「THE CIRCUS」よりファーストシングルとなる「Greatest Day」のビデオが届きました!かなり、かなりっステキです!4人ともステキなのでみてみてくださいっ!



2008.10.27  ■TAKE THAT2009年オフィシャルカレンダー情報!!!
個人的なコトなんで、日記でかけよ!って感じなのですが、一応★
2009年のTAKETHATオフィシャルカレンダーゲットしましたか??管理人はまだなんですけど!急いでゲト?しないと。そこで、まだ内容を見てないという方のために!!!来年のカレンダーはこんな感じに出来上がっています!(大手外資系レコードショップで購入してくれーい!)どーぞ★




2008.10.24  ■TAKE THATニューアルバム続報!!!
やばいす!アルバムのジャケット届きましたっ!
かなり(色々な意味で)盛り上がっているこのニューアルバム!! プロデューサーには前作同様、ジョン・シャンクスを起用しております。英国では12月1日発売決定! 日本発売はユニバーサルより12月3日予定となっています。(まだオフィシャルで発表がないため、変更になる場合があります)
前回リリースされた『ビューティフル・ワールド』は全世界で320万を超える売り上げを記録し、2年連続でBrid Award受賞しております! 英国ならずともコッチでも大注目!

下記は収録予定曲です★ って曲名だけちゃわかんねーって?そうですねノノ!でも12?13曲収録される予定です♪

1……The Garden
2……Greatest Day
3……Hello
4……Said It All
5……Julie
6……The Circus
7……How Did It Come To This
8……Up All Night
9……What Is Love
10……You
11……Hold Up A Light
12……Here

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